新型コロナウイルス感染拡大抑止に向けて

マスク、数千枚を都内及び近郊の障害者施設などへ寄付。

誰も排除しない“まぜこぜの社会”をめざす「一般社団法人 Get in touch(代表:東ちづる)」と環境・教育・家電 の領域で事業展開を行う「さつき株式会社(本社:大阪、取締役社長:祖父江 一郎)」は、Get in touch と繋がる都内及び近郊の障害者施設などに、マスク数千枚を4月中旬より順次寄付してまいります。 

今回のマスク寄付は、さつき株式会社の取引先である中国企業より、日本での新型コロナウィルス拡大報道を危惧して、自社で購入したマスク数千枚を譲りたいとの申し出を受け、同社が Get in touch と繋がる障害者施設で活用して欲しいと考えたことから始まりました。 

さつき株式会社は、「社会貢献につながる価値ある事業を」をミッションとして、さつきに関わるすべての人が誇りを持って社会の課題に尽くし、間接的ではなく、事業そのものを「直接的に」社会貢献につなげていくこと。そして、その社会貢献を大きくひろげていくこと。それこそが笑顔あふれる未来へ続く価値ある事業だと考え、1931年の創業のこれまでを礎に、そして、この先も社会に必要とされる企業として新しい挑戦を続け、社会の持続的な発展に取り組んでいます。 

 

 

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